氷川きよしはゲイだった、心配性すぎて創価学会に入会

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氷川きよし

氷川きよしのイメージはズン♪ズン♪ズンドコ(きよし!!)ってイメージが強くていかにも好青年な感じなのですが、ウラの顔はヤバイですね

プロフィール

出生名 山田 清志
(やまだ きよし)
別名 KIYOSHI
若様
演歌界の貴公子
出生 1977年9月6日
出身地 日本・福岡県福岡市南区
学歴 福岡第一商業高等学校卒業
ジャンル 演歌
歌謡曲
職業 歌手

出典:wiki

ゲイであるとゆう事実

オネエ系の芸能人が堂々と真昼間のコメンテーターで堂々と自身の意見を話し、ゲイBerなるものが普通に社会的に認知されてるのにも関わらずイメージとゆうものは怖いものでやっぱりターゲット層が違うと正直に話せないものなのかな?と思ってしまいますね

氷川きよし自身、ゲイであることは公表していませんが文芸春秋で松村雄基とのお泊り愛を激写されてしまってます

氷川きよし 熱愛 松村雄基

松村雄基のお尻のポケットに氷川きよしが手を突っ込んで歩いてるシーンを激写されてます

僕は個人的な見解なんですが・・同性愛なんて普通じゃないの?って思うのであまり興味が湧きませんでしたが・・・

 

氷川きよしファンは偏見の塊

氷川きよしファンは40〜50代のおばちゃんが多く偏見の塊と言っても過言では無い世代なんですよ・・・

もともと氷川きよしは健全な男子キャラでやってきましたので今更ゲイキャラで路線変更なんて出来るはずもなく

ターゲット層のイメージを壊したくなくて、やっぱりゲイの感じは出せないみたいですね

 

心配性が祟って創価学会に入信

5年間行かない土地があると自分のこと忘れてしまってるのではないか?とか自分が落ち目に感じることがしょっちゅうあり

不安を紛らわす為に宿泊先のホテルの一室でいきなり大声で叫んでみたり

記憶が無くなるまで泥酔するほどお酒を飲むこともしばしばで、その延長で宗教に頼ってしまい現在はりっぱな創価学会員です

実は彼女もいたこともあり仏壇を手入れしなかったという理由で別れてしまったそうです。そういったエピソードから分かるように熱心な創価学会員であることは間違いありませんね

過去に元マネージャーをうつ病に追い込んでいる

週刊文春で報じられた件なのですが、殴る蹴る等の暴行を行いペットボトルの水を頭からかけ火のついたタバコを投げつける等を元マネージャーが激白していました

その件がきっかけで元マネージャーは精神を病んでしまい現在も心療内科での治療中とのこと

その件が週刊文春で報じられたあと、かなりの演歌歌手生命の危機を感じたらしく

ディナーショーの最後に涙を浮かべながら

「ありがとうございます・・・えーこのたびは僕の事でみなさんに心配とご迷惑をおかけしました本当に申し訳ございません」と深々と頭をさげ25秒間も頭を下げたままだったとゆう

続けてファンに対して感謝の気持ちを伝えていました

まとめ

表の顔と裏の顔の違いすぎてビックリですね同性愛に関しては人それぞれですので何も思うことはありませんが

元マネージャーに対して行った事が事実であれば悔い改めなければいけないですね

 

 

 

 

 

元プロマジシャンjinno(ジンノ)です
摩訶不思議なことが大好物すぎて色々追求した結果プロマジシャンになったりしていたのですが・・一向に芽が出なかったのでプロマジシャングッバイ(笑)

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