小室哲也の現在、KEIKOはくも膜下出血で自宅で倒れ歌手であることを忘れていた・・

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小室哲也

TM NETWORKから小室ファミリーまで一代音楽ムーブメントを牽引してきた小室哲也

小室ブーム

1994年のTMN終了前後から、観月ありさ、篠原涼子、trf、hitomi、内田有紀、H Jungle with t、dos、globe、華原朋美、安室奈美恵など、
多数の作詞、作曲、編曲と音楽プロデュースを兼任して行った。1994年から1999年の間に数々のミリオンセラーやヒット曲を打ち立て、
各メディアにおいて「小室ファミリー」、
「小室サウンド」、「小室系」といった名称でカテゴライズされる少年時代からの夢だった小室ブームという社会現象を起こした。

出典:wiki

活動後期になってくるとglobeとしての活動が中心になっていきました

 

元彼女の”華原朋美”

 

 

元奥さんの大谷香奈子との離婚後に4年の交際の後に破局 破局の理由としては二番目の奥さんのASAMIさんとの出会いが原因とされてます    

2番目の妻 ASAMI

Asami_wiki出典:wiki 結婚して僅か1年でのスピード離婚をしており、 またASAMIさんとの間には子供が1人いて 親権はASAMIさんにあり現在は子供はASAMIさんと生活してるようです  

 

KEIKOと結婚

ASAMIさんとのスピード離婚後にglobeで活動しているメンバーのKEIKOとの結婚 crm0811040509003-p30出典:www.geocities.jp  

 

KEIKOくも膜下出血で倒れる

2011年の10月にglobeのKEIKOがくも膜下出血により自宅で倒れ都内病院に緊急搬送されました 2015-11-29_214542 大手術の後なんとか一命を取りとめましたが、記憶に障害が残ってしまったようです。

 

くも膜下出血(脳出血)は発生時は致死率は50%と言われ例え生き残ったとしても 重大な行為障害や再出血から逃れられないという大変危険な病気です

 

またKEIKOさんのくも膜下出血の原因は”喫煙”が原因です。 しかも家族や身内に同じ病気を患った人が多く遺伝的な要因も大きかったようです

 

「最初のころは自分が歌手だったことも覚えていないようでした。直近の記憶をどんどん失っていき、例えば、小室さんの名前は紙に書くことができても、直後には書いたこと自体を忘れてしまうような状態だったんです」(小室の知人) 出典 http://www.news-postseven.com

 

Twitterで歌手だった頃が覚えてない事をつぶやく


そして順調に回復し小室哲也と二人カラオケに出かけれるまで回復

 

globeとしての復活する日は待ち遠しいですが

ここまで回復されてるなんて小室哲也の献身的な支えが大きかったかもしれませんね。

 

 

 

 

元プロマジシャンjinno(ジンノ)です
摩訶不思議なことが大好物すぎて色々追求した結果プロマジシャンになったりしていたのですが・・一向に芽が出なかったのでプロマジシャングッバイ(笑)

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