【閲覧注意】パラレルワールドは存在する?異世界に行った人の証言の考察

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パラレルワールドはただの噂ではない?

 

私たちのいる世界と並行して時間が進むパラレルワールドという世界に行った、干渉した人が沢山いることを皆さんご存知でしょうか。

一人二人ではなく、何百人という人が体験しています。

中には時空のおっさんをみた、パラレルワールドから元いた世界へ帰されたという人もいることから番人のような存在がいることもわかってきています。

本当に存在する世界なのでしょうか、もし存在しているのであれば

どんな世界でこの世界とどういう関係なのでしょうか。

 

元の世界とどこかが違う?

私たちが今いる世界とパッと見同じにみえる建物、風景、人物。

だけど、初めて聞く言葉だったり見たこともない文字だったり。

今いる世界とは何かが違っている世界それがパラレルワールドです。

もしかすると私たちのいる世界ではまだ実現できていない技術を

パラレルワールドの住人は実現し、活用しているかもしれません。

 

パラレルワールドへ行く方法

ここでは詳しく紹介することはできませんが

 

・エレベーターで特定の方法を試す

・特定の法則がある紙を見ることで向こうの世界を見ることができる

・自分の心境を利用した向こうの世界への移動

・行くつもりもないのに行ってしまう事故に近いもの

 

これだけ沢山パラレルワールドに干渉、移動する方法があります。

これだけ情報があるということは移動しようとした人が多くいるということ。

移動しようとして成功した人が何人いるのかはわかりませんが全員かえってくることができたと思いますか?

移動した世界から帰って来られるという保証はありません。

今、パラレルワールドへ移動しようと試行錯誤しているあなた、本当に行ってもいいんですか?

 

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パラレルワールドの番人「時空のおっさん」

入ってはいけないエリアに入ろうとすると警備員や管理人の人が注意しに来て

追い出されてしまいますよね?

それと同じ役割をする「おっさん」をパラレルワールドで見たという証言が

山ほどあります、「山ほど」です。

 

「平行世界に移動したところおっさんに怒鳴られ、元いた世界に戻された」

「そこを動くなと言われ、眠気に襲われ気が付くと元いた世界の自分の部屋に居た」

 

おっさんに何かしらのアクションをされた人達は皆、元の世界に戻ってきています。

私の考えですが、このおっさんはパラレルワールドの番人、管理者で

世界同士が干渉し合うのを防ぐためのセキュリティだと思っています。

その世界の物質ではない異質な存在の我々がパラレルワールドにいるとなにかしらの不具合が生じてしまうのかもしれませんね。

 

長期間パラレルワールド干渉した人の証言

平行世界に行くための方法を試した、気が付いたら居た

夢の中で平行世界にいたかもしれない。

入り方は様々ですが、長期間平行世界にいた人がいます。

 

地下のまる穴▼

【ざっくり言うと】

・カルト教団の施設を探索中に関係者に追い込まれ、近くの壁にあった金属製の穴に入ったところ

(誘導的に)異世界(?)へ。

・なぜかベッドにいる体験主、見たこともない人が多くいる。

・自分の姿も名前も違っている

・もといた世界には戻れていない(つまり私たちの世界ですね)

 

この話の注目すべき点

・カルト教団の追い込んだ側の人間の中に笑っている人物がいた

→異世界へいくための確たる方法を知っている可能性

・体験主が別の器にはいっているかもしれない

→異世界に行ったはいいが肉体もなにもかも変わっているから。

「別の器」について興味深い記述が。

ある宗教の宗教呪術で魂だけを残し体を消滅させるという円形の金属輪があった。
しかし、何年かすると魂が移るはずの死体に魂が宿らなかった。それからまた何年かしたある日、火葬しようと運んでいた死体が突然
起き上がった。その死体はここはどこだ?と言い、記憶が無いのかと思ったら数年前、金属輪にいれた男の名前を語った。
それからその事は移心現象と呼ばれるようになる。また、金属輪をそれ以来何度使っても同じ結果となった。

 

この記述に非常に酷似した状況です。

ちなみにこの円形の金属輪は使用禁止されています。

なのに存在しているということは宗教団体が盗んだといったところでしょうか。

 

 

ヴィオニッチ手稿が解読できる人

・ヴィオニッチ手稿が解読することができるという書き込み。

・質問が多く寄せられ答えていくスレ主

関連記事▼

【奇書】解読不能「ヴォイニッチ手稿」を解読できる男が現れる!!

2016.03.02

ピックアップ

・平行世界が9個ある

・スレ主は毎日パラレルワールドにいっている(行き来自由)

・特定の条件でパラレルワールドにいくことができる人物が何人かいる

 

まさか平行世界を自由に行き来できる人が存在するとは思いませんでした。

時空のおっさんと話すこともできていることから選ばれた人物というわけですね。

ちなみにヴィオニッチも平行世界に行き来することができたことから

手稿を書くことができたそうです。

 

試してはいけない異世界への行き方

飽きたという方法があります。

【閲覧注意】異世界へ行く方法~『飽きた』▼

 

紙に特定のデザインを書くというもの。

これで異世界へ行けるそうですが、オススメはできません。

ヴィオニッチを解読した人がいると紹介しましたが

その人への質問で

Q飽きたという紙をつかって異世界へ行く方法は?

Aやめておけ、戻れなくなる。

というものがありました。

いくことはできるようですが、戻ってくることができなくなるそうです。

成功したという人がいないのは成功したけれども戻ってくることができていないからなのでしょうか・・・。

 

パラレルワールドの考察

この世界はゲームだと思っています。

一種のシステムで構成されていて、ゲーム内のワールド

それがパラレルワールドなんだと思っています。

この世界の説明ができない、理論にあてはまらない出来事などはシステムのバグではないかという考え方です。

そうすれば私の中で合致がいくことが多くありましたが

この世界がゲームなのであれば管理者は神ですかね?

考えれば考えるほど異世界への謎は深まるばかりですね。

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元プロマジシャンjinno(ジンノ)です 摩訶不思議なことが大好物すぎて色々追求した結果プロマジシャンになったりしていたのですが・・一向に芽が出なかったのでプロマジシャングッバイ(笑) 世界の裏側や都市伝説といった切り口で配信しています 裏話はメルマガでしか配信しませんのでメルマガ登録必須です マジでヤバイ話は有料コンテンツサイトにて暴露しています →有料コンテンツを1ヶ月無料で覗いてみる ブログじゃ話せない裏話はメルマガで配信しております →無料メルマガはコチラ LINE@配信はじめました →LINE@に登録