安倍政権が嘘で成り立ってる理由、それは不正選挙というトリックを使うことで可能にした

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あまりこんな事を唐突にいうと「あり得ない」と声を荒げる人も多いとも思いますが

安倍政権は「不正選挙」で作られた政党である可能性が高いです。

荒唐無稽に思えるかもしれないこの情報は真実かどうかは
情報を受け取った人が独自で判断していただければと思います

もしこれが事実とすれば民主主義の根本を覆す内容であることも踏まえながら知っていただければと思います

選挙前になると色々な人達が「あなたの一票が」と口うるさく喋ってる内容がかき消されるくらい不都合な真実かもしれません

政治の世界は日本で大事なルールを決めてる人間で言えば「心臓」部分になります

そのルールというのは言うまでもなく「法律」が決まる場所でもあります

端的に言うと法律を破るともちろん犯罪者になります
犯罪者は裁判にかけられ刑を下され刑務所生活を送ることになります。

至極当然の事だと僕は思います。

ただこの法律がまともな法律でまともな人が通した法案だったらの場合です

そして民主主義を掲げて大掛かりな不正を数十年がかりで投票率をコントロールしてることが分かったらこの記事を見てる人は
民主主義すらコントロールされていると思わざれる内容だと思います

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自動票読み機を製造した「株式会社ムサシ」の存在

よく考えて欲しいのですがなぜ?一国の運命を決める選挙の投票用紙の記入欄は自動化になっているにも関わらず手書きなんでしょうか?受験生の採点に使うマークシート方式で十分とは思いませんか?

自動票読み込み機会社での日本の選挙のシェアはなんと8割以上を独占しています
自動読み込み機自体ムサシにしか作れないから当たり前です

というよりも自動開票システムが作れても需要が他にどこにもないので作る自体存在意義がなさすぎてどこも作らないのが現状です

具体的に話していくと

選挙の投票箱に入れられた投票用紙はぐちゃぐちゃ状態を天地裏表を揃えて、さらには手書きの文字を高速で読み取り

しかも手書きによる人名なので誤字脱字を途中でひらがなやカタカナ、書き損じや字の大小もあります。それをコンピューターで自動解析して毎分660票のスピードで識別するシステムがムサシの自動開票システムの全容です

そもそも紙に書かれた手書き文字を超高速で膨大な量を認識する機会をいったいどこの会社や団体が使うんでしょうか?

普通に考えて公的機関くらいしかのシェアしか無いと考えるのが妥当です

普通の技術を持ったメーカーなら作ろうと思えば作るれる技術なんですが作ったところで使いみちがないなら作る必要が無かったのでムサシが独占した経緯になります

いったん冒頭の話に戻って欲しいのですがなぜ?マークシートではなくてムサシの自動開票システムが必要なんでしょうか?

効率化を進めたいなら出馬者の名前が書いてある投票用紙をマークシートにすればいいだけだと思いませんか?

巨大なお金が動く宝くじやサッカーくじ(toto)はマークシートだし、大学受験ももれなくマークシート

これは信頼ある票読み機としての機能を果たしてるといっても過言ではありません

大切な国家選挙を民間企業の1社に独占させるよりマークシートのほうが遥かに公平性が高いといえます

数字で見る不正選挙の実態▼

手書きを機械で読み取る「異常なシステム」

手書き文字を読み取るには、投票から票読みまで「工場のライン」作業のように管理いないといけません

実際このシステムを実現するためには

  • 専用の投票用紙
  • 投票箱
  • 大型のコンピューター設置場所
  • 管理スタッフ

これらをすべてムサシ側で管理する事になっています

ムサシのHP(ホームページ)によれば選挙業務総合受託事業を「選挙トータルサポートシステム」と呼んでいて

  • 選挙スタッフの派遣
  • 機材・用品のレンタル
  • 機器・機材の配送と会社と会場設営・撤収
  • 機器・機材の保管と点検

と明記しています

国政選挙となれば全国各地の投票所に何千人もの人を動員して管理運営します

というよりこのムサシの個人大株主が安倍晋三の実父安倍晋太郎です、この時点でかなり灰色から真っ黒になっていきます。大物政治家が株主として関わっている時点で国政選挙の8割のシェアを誇っている、いち企業との関係自体あってはならない事なんです

日本の選挙を私企業のムサシが
選挙事態を乗っ取っている状態といって過言ではありません

つまり不正選挙しようと思えばいくらでもできる構造であることは間違いありません

ムサシの大株主はロックフェラー

なぜ金持ちは財団を立ち上げるのか?ロックフェラーは石油事業で成功したが資産を守る為にやったずる賢い戦略

2016.04.25

ここからが本題にになります。ムサシが選挙を乗っ取った経緯を暴露していきます

そもそもは株式会社ムサシはそんなに怪しい会社ではなく戦後にできた印刷関係の中堅企業でした

経緯としては紙幣の現金揃え機の製造に始まり、その関係で投票用紙を揃える機械受注していて1970年あたりから選挙事業に参入しています

その延長線上で「選別」を行うような技術も入れていきます

  • 文字の仕分け
  • 無記名

などなどの排除を実績を重ねて選挙事業に食い込んでいきました。ここまでは選挙管理委員会が人の手で票を最終確認していて不正や間違いなどは無くサポート事業として「やめろ」といったレベルではありませんでした

問題はここからです2000年前後からなぜかコンピューターによる自動票読み機をムサシが開発し導入が決まります

それに関して自民党の大物政治家が介入したとなればますます怪しくなってきます

簡単に言えば1970年あたりから日本の選挙を乗っ取る謀略する勢力が仕掛けていた可能性が大きいです
これほどの大掛かりな謀略を可能にできるのがCIAという組織になります
※CIA=ハザールマフィア

実際に株式情報を調べれば筆頭株主は「上毛実業」はマンションが一室の所在地といった分かりやすいペーパーカンパニー
※ペーパーカンパニー=書類上にだけ存在する会社

第2位の「ジョウリン商事株式会社」もペーパーカンパニーです

そこから掘っていくと面白いことが分かってきます

そこで上毛実業を調べていくと20%近くの株を持っているのが㈲アルカーブ、そのアルカーブの親会社が「ダヴィンチ・ホールディングス」という持ち株式会社でこの「ダヴィンチ」の筆頭株主となるのが
「フォートレス・インベストメント」というヘッジファンドで

そして「ダヴィンチ」の大株主がロックフェラーで「フォートレス・インベストメント」に資金提供しているのがゴールドマン・サックス

こうやって外資によって株式会社ムサシの乗っ取りは1996年にかけて行われました

こうやって2000年移行、ムサシの自動票読み機が国政選挙に本格的に導入されます

偽物小泉政権の誕生

そこで誕生したのが小泉政権の誕生です、民主国家という謳い文句を使い2000年以降ムサシの自動票読み機が国政選挙に導入されていき嘘みたいな政権が発足されたのです

郵政民営化は正しかったと思いますか?

郵便局で働いてる人の給料は税金で支払われて無かった事実はみんな知っているんでしょうか?

郵政民営化によって何が行われたのか・・

日本国民の法律で守られていたお金が民営化によって国外に流出したのです

ゆうちょマネーかんぽマネーといわれ訳100兆円以上がアメリカに流れました

 

そして誕生した安倍政権

総理大臣が2回も復職果たすという異例の復活劇

 

信じるか信じないかはあなた次第です

 

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元プロマジシャンjinno(ジンノ)です
摩訶不思議なことが大好物すぎて色々追求した結果プロマジシャンになったりしていたのですが・・一向に芽が出なかったのでプロマジシャングッバイ(笑)

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