9・11テロの真実、イスラム国、そこから世界中を騙す犯罪者が表舞台で平気で堂々と人殺しを可能にした

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まず最初に一つだけ言って起きますがどんなビルでも世界中のビルでも火災でビルが倒壊することはありません

嘘を見抜く為にはただ単純に大本営の報道を鵜呑みにしてはいけません

テロの被害者とテロをキッカケに戦争に駆り出された兵士、
でっち上げテロ事件のおかげで無実の民間人が犠牲になりました。

遺族は悲しみに暮れ____その影で世界中の富を独占し笑っている人たちがいます。

小さな嘘は疑うのに大きな嘘はなぜ疑わないのでしょうか?

本当のテロリストとは一体誰なんでしょうか?9・11の真相が解明されればもしかしたらこの世から戦争が無くなることを意味する出来事になるかもしれません

911は自作自演テロと言われ続けていましたが。うやむやにされ反故にされかき消されました

-嘘のでっち上げテロなのに-

色んな思いもありますが冷静に技術検証をしたYouTubeがあるので確認して見ましょう

911ボーイングを探せ▼

最初に言っておきますが911は株式会社アメリカの自作自演テロです
証拠を集めれば集めるほど911は自作自演テロでした

これから冒頭でYouTubeで流れた映像以外での911の真相を暴露していきます。

飛行機の機体がすべて焼失してしまうなどあり得ない

2001年9月11日、アメリカ・ニューヨークにて4機の民間機がハイジャックされアメリカン航空175便、11便、77便
残り1機のユナイテッド航空93便はホワイトハウスを目指していましたが

勇気ある乗客の抵抗によって進路を変える事に成功しペンシルバニア州に墜落

4機のうちツインタワーワールドトレードセンタービル通称WTCに激突した2機の航空機は激突した時に炎上
激突した時にビルから飛んできた一部の部品以外は高熱のために消失したと伝えられています。

はたしてこんな事はありえるのでしょうか?

こんな証言もあります航空機のメンテナンス分野で30年以上のキャリアを持つロバート・ボウマン元米空軍大佐は
「機体が火災にによってすべて消失する事はありえないしシリアルナンバーがついてる膨大な部品が一つも見つからないなんてありえない」と語っています

またどんな酷い墜落現場の状態でもエンジンん等の重要な部品は例外なく残っているとして911に関してはエンジンも火災によって消失したとされます

そんな酷い火災現場であったのにも関わらず実行犯のパスポートが判読可能な状態で発見されたとマスコミの報道がありましたが、エンジンより火災に強いパスポートがあるなんて聞いたことがありません。

 

激突した航空機は民間機では無かった

激突した瞬間をみた人達の証言の中から

  • 航空機に窓が無かった
  • 機体の下に何かが仕掛けられていた
  • 激突の瞬間にフラッシュのような光る閃光が見えた

また最初のYouTubeの動画でもFOXテレビのマーク・B・バック氏も生中継で生で見た映像をこう語っています。
※動画2/4の18:56

「飛行機の前方に青い丸のロゴマークがありました、側面には窓は全くありませんでした。空港などで見る民間の航空機ではありません」と言っています

また航空機直撃の瞬間をみていた一般人が「あれはアメリカン航空機ではないわ」と叫んでいます

またアメリカ空軍退役軍人のジョージ・ネルソン氏も様々な角度から撮影された写真や動画等を検証した結果「これはユナイテッド航空175便ではない」と断言しています

また2機目(175便)が激突する瞬間の動画をスローで検証してみると、やはり機体の胴体は真っ黒で側面は一切窓などはありません。さらには機体の胴体の下部分に筒状の大きな物体が取り付けられています

民間機に機体に大きな物体を誰にも気づかれずに取り付けるなんてどう考えても不可能である事は間違いありません

反論意見で「光の加減でこう見えるだけ」といった意見もありますが、この筒状の大きな物体は実は色んな方向から撮影された写真の画像や動画が多く存在しすべての映像や静止画に写っていいるのです

ハイジャック不可能!ボーイング767はデジタル技術を駆使した”第4世代”航空機だった

あまり知られていませんがツインタワーに激突されたと言われているボーイング767はデジタル技術を駆使した「第4世代」と言われる高性能のジェット機です

ボーイング767は国防総省ペンタゴンとボーイング社との共同開発によって開発

実はハイジャックに備えた技術も搭載されていていざ航空機がハイジャックされた場合遠隔操作に切り替わる様なシステムも搭載されていました。

この遠隔操縦システムは離陸から着陸までも完全自動操縦システムまで可能にしていました

なので例えハイジャックされたとしても遠隔操作で乗っ取り返す事は十分に可能でありました

民間機では無かったなら実際の航空機はどこにいったのか?

僕はこの発想の外側に出ていくのに時間がかかりましたが、ここまでの仮説が本当なら実際の航空機がどこにいったのか?どこで入れ替わったのか?という発想になりますよね?

これが大きなミスリードに繋がってしまいます

こんな反論がたくさんあります

  • 実際民間機に乗った遺族がいるではないか
  • 実際に人が死んでいるんだぞ

真実を見極めようとするなら感情に流されてはダメです事実だけ冷静に冷淡に見ていく必要があります。というのも感情誘導してるのがテロを自作自演した人達の思惑どおりなってしまうからです。

一つの例としてクラシスアクターについてお話してみようと思います

9・11にて起用されたかは分かりませんが実際に紛争地域やテロが起きた地域にてクライシスアクターというお金をもらって被害者を演じる人達が存在します

その人達を派遣するサービスで普通に会社として堂々と営業しています。

是非クライシスアクターで検索してみて下さい
クライシスアクター画像検索結果

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謎の発着記録なしの航空機?

では話を戻しますがWTCに突っ込んだ飛行機が違う飛行機なら実際の飛行機はどこに消えたのか?って議論の続きですが

公式発表ではハイジャックされた4機のうちアメリカン航空11便とペンタゴンに激突した77便はロサンゼルスに向かう途中にハイジャックされた事になっています。

ところが米国運輸統計局(BTS)の記録にこの2機の9月11日の発着記録が一切存在しないのです。

またユナイテッド航空175便(WTC第二ビルに激突)と93便(ペンシルベニア州に墜落)についてもBTSの記録にて少なくとも2003年11月までは到着地変更になっていました、それ以降が問題です「ハイジャックされたため削除しました」といって記録を消してしまったのです。

いくらハイジャックされたとはいえ発着記録まで消すというのはどう考えても普通の考えではありえない事です

またワシントン・ポスト紙によるとハイジャックされた4機はこの日だけなぜか平均搭乗率が27%だったという・・

というのも他の便はというと搭乗率が90%を超えていました。
これは一体何を意味しているのでしょうか?

また違う記事ではテロ当日午前10時45分、「謎の航空機がオハイオ州クリーブランド・ホキンス空港の建設中の滑走路に着陸した」という内容の記事です
※INN WorldReportの記事にて

その滑走路はアメリカ航空宇宙局、通称NASAの基地に隣接していて、その航空機に乗っていた乗客はNASAの施設に誘導され、FBIの調査を受けた。そしてその謎の航空機の便名は公には公表されていませんが、ボストンを出発したボーイング767で爆発物を積んでいたため緊急着陸したという・・

10時45分以前にボストンを出発したボーイング767といえばWTCツインタワーに激突した2機の航空機の事です

ユナイテッド航空175便の「到着地変更」と言うのがそれに当たると感じます

さらにはアメリカン航空11便に関しては別の記事もありましたが

テロ当日の朝、爆発物を積んでいたという事で緊急着陸して

全員を降ろした

という記事もインターネット上にありましたが、アメリカ政府にこの記事の信憑性の追求をしだしたところ

突如インターネット上から消えてしまいました。

ジェット燃料による火災ではビルは崩壊しない

この記事の冒頭に書きましたが、火災ではビルは倒壊しません。911の映像を見た人達は思考停止状態ですのでビルが火災に見舞われたら倒壊するのも止む終えないと感じた事でしょう

そもそも軽量化された飛行機が鉄骨ビルに突っ込んだとしてもペシャンコになる構造になっています

それでも飛行機上の物が突っ込んだとして政府の公式発表のジェット燃料の高温で鉄骨が解けたというアホみたいな発表は信じてはいけません

何故ならばジェット燃料の燃焼温度はいかなる条件であっても摂氏1000度以上越える事は無いからです

ということは一般で使用されている鉄骨の融点は最低でも1500度以上なので遥かに下回る温度でビルの鉄骨を溶かしたということになります。

ビル倒壊は爆発物が仕掛けられていた

 

テロで大儲けしたビルの所有者の存在

もしこのテロが事前に自作自演と過程するならば、それを事前に知ってお金に変えようとしていた人達がいるはずです。というかいました。

その名もラリー・シルバースタイン氏です。このスタイン氏が世界貿易センタービルのリース権得たのは2001年7月、ワールドトレードセンタービル通称WTCがテロ攻撃を受けたたった6周間前に契約

ラリー・シルバースタイン(Larry A. Silverstein、1931年5月30日生)は、アメリカ合衆国の実業家。ニューヨークで不動産業を営み、ワールドトレードセンターなどをリースしてテナントに賃貸している。ユダヤ系アメリカ人。wiki参照

その際に多額のテロ保険金に加入しています、その額なんと約35億ドル、日本円にして3700億円に匹敵する額です

テロ攻撃を受けたツインタワー(保険対象)に対しラリー・シルバースタイン氏は、事件発生後70億ドルの請求に関する裁判を起こしていました

この主張が一部裁判所で主張が認められ11億ドルが上乗せされた46億ドルをラリー・シルバースタイン氏は手にしました

WTC、ツインタワービルは”お荷物ビル”と揶揄されていた

よく言われていたのがツインタワーの存在意義という事になります。実際ツインタワーは”お荷物”と揶揄されていました

というのもビルの象徴として世界で最も高いビルとしての建造物として作られ、デザインも悪く(高さが高ければ良いと言う理由で)ランニングコストも悪かった上にビル内部に使用した建築資材に”アスベスト”も使用していて

どうにか効率よく解体できないか?といった建物であった事は間違いありません

株式会社アメリカは戦争しないと成り立たない国

911テロに関しては腐るほどの証拠や事実検証はたくさんあるのですが

これ以上証拠を提示しても結論には辿り着かないと思います

「木を見て森を見ず」この言葉が的を射ています。例えこの911テロに関する矛盾点等を科学的に検証して指摘しても分かるのは「嘘か本当か?」ぐらいの 事しか分かりません

本当の答えはもっと奥に存在しています

何故株式会社アメリカは大掛かりな自作自演テロを起こしてまで近隣諸国と戦争を勃発させるのでしょうか?

911のように大掛かりな自作自演テロをやってのけるほど株式会社アメリカはお金に困っているのです。

これはマジです石油ドル資本体制は崩壊しかかっているのです
軍事介入する事によって介入国の資源を強奪してきたのが「株式会社アメリカ」です

「世界の警察アメリカ」なんて言われていますがこれは何故でしょうか?これは世界各地で自作自演テロをCIAに起こさせて最強軍事力のアメリカが介入して資源を奪うという手法を取ってきたからなんです

言わば「戦争ビジネス」です

これは今に始まった事では無く株式会社アメリカを裏で支配する闇の勢力が存在していて、この勢力がアメリカを乗っ取り傀儡政権をを作り上げ運営してきた事は明らかな事実です

何故僕がアメリカを「株式会社アメリカ」と皮肉った単語をい言うのは自国の通貨発行権がアメリカ国内で持っていないからです

アメリカのドル発行権を持っているのはFRB(連邦準備制度)というロスチャイルドの支配下にあります

例えばドルを印刷しようとしたらFRBに申請してドルを発行します。アホみたいな発行手数を請求されドルは借金地獄・・・といった事を続けてました

これが株式会社アメリカの実態です。

 

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元プロマジシャンjinno(ジンノ)です
摩訶不思議なことが大好物すぎて色々追求した結果プロマジシャンになったりしていたのですが・・一向に芽が出なかったのでプロマジシャングッバイ(笑)

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